クリスマスディナーショーに参加してきました!

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この記事は約13分で読めます。

こんにちは。
こばかずです。

先日、玉置浩二 35th ANNIVERSARY クリスマスディナーショー2022@横浜ベイホテル東急に参加してきました。

※本投稿では、提供されたディナーのメニューやショーのセットリスト・演出を細かく記載します。これからディナーショーに参加される方や、ネタバレに抵抗のある方はご注意ください。

タイムスケジュールとチケットはこんな感じです。

18:30 受付
19:00〜20:30 お食事
20:30〜21:30 ショータイム

【受付】
私は受付の1時間前に会場入りしました。

会場のホテルからは、横浜の象徴ともいえる観覧車が見えます。
私は生まれも育ちも横浜で、20年以上この観覧車を見てきました。
普段はこの観覧車を見ても何も思わないのですが、この日は玉置さん効果で一段と綺麗に見えました。

今回の会場であるB2Fへ行くと…

ありました、玉置さんの写真!
しかも重厚な額縁に飾られています。
お客さんの多くがこの写真の前で記念撮影をしていました。

受付時間が近づくにつれて、人がどんどん集まってきます。

その前にトイレを済ませておこうとお手洗いに行くと…
ギターの秋山浩徳さんとすれ違いました!
一瞬の出来事でしたが、一般の方と同じトイレを使うんだ、とビックリです。
ってことは玉置さんも…???
という妄想が働きましたが、玉置さんの姿は見えず。←当然

そうしているうちに受付時間になりました。
仕切り板が取り外され、宴会場へと続く長い道が見えてきます。

座席・本人確認は二重チェック体制。
まず一般ブースでチケット裏面の番号を見せて、座席番号が書かれた券を渡されます。
その後、Cherry専用ブースで会員証・本人確認書類を提示。

FC特典はボールペンです。
もったいなくて現在も未開封。

色が2色あり、シルバーと赤が選べました。

ステージと座席のイメージはこんな感じです。

8席の円卓が52卓あります。
来場者の収容人数は416名です。

参考までに、主要会場の収容人数を記載します。
・東京国際フォーラム ホールA:5,012席
・フェスティバルホール:2,700席
・東京ガーデンシアター:8,000席
・河口湖ステラシアター:2,991席+アリーナ席

最近のチケットの倍率を考えると、よく当選したなぁと思いました。

【お食事】
自分の席に着席すると、すでに前菜がセットアップされています。

海の幸のタルタルを詰めたスモークサーモンのシャルロット

玉置さんの写真付きメニュー表です。

以下がコース料理のセットリストです。

玉置浩二 35th ANNIVERSARY
クリスマスディナーショー2022

12月15日
横浜ベイホテル東急

MENU

【海の幸のタルタルを詰めたスモークサーモンのシャルロット】
【鶏肉とポルチーニ、いろいろ茸のマーブル仕立て】
【小柱と赤蕪のスープ】
【真鯛のロースト 海苔とオリーブのリゾット添え】
【牛フィレ肉のトリュフバター焼き 野菜のデコレーション】
【苺のミルフィーユ クープ仕立て】
【コーヒー/紅茶】
【パン、バター】

鶏肉とポルチーニ、いろいろ茸のマーブル仕立て

小柱と赤蕪のスープ

真鯛のロースト 海苔とオリーブのリゾット添え

牛フィレ肉のトリュフバター焼き 野菜のデコレーション

苺のミルフィーユ クープ仕立て

以上の料理が1時間半かけて提供されます。
普段こうした料理はあまり口にしないので、すぐにお腹いっぱいになりました。

シャンパン・白/赤ワインも次々に注がれていきます。
LIVEに集中したいのと、あまりアルコールが強くない体質から、参加前はアルコールを口にしないと決めていましたが、調子に乗って飲み過ぎてしまいました。

座席は1テーブル8名の円卓です。
私以外は全員女性の方で、母親と同じくらいの世代です。
ただこれが良いギャップとなり、同じテーブルの方々と意気投合して話しました。

・ファンになった経緯
・これまでとこれからのLIVE参加予定
・チケットの当落状況
・好きな曲
・お住まい
などなど…

両隣の方は、それぞれ「じれったい」と「好きさ」が好き、という話で盛り上がりました。
自分は「マスカレードが好きです」と言ったその時…!
正面の方から、「もしかして、こばかずさんですよね…?」という一言が。
マスカレードで特定されました!!!
お話を聞くと、私のツイートやブログをご覧になっていたということでした。
このブログを書き始めて2ヶ月ほどですが、自分が書いた文を読んでくれる方がいて、会場で仲良くなれると思うと、とても嬉しい気持ちになります。

皆さんの共通した悩みが、「周りに安全地帯・玉置浩二の話をできる人がいない」といったこと。
私は世代から外れているので仕方ないと思っていたのですが、古くからのファンの方々でもそんな感じなんだ、と意外な印象を受けました。
しかしその反動か、この日は皆さんの「話したいけど話せない」「まだ話せない、話せない」といったモヤモヤした気持ちから解放されて、とても濃密した楽しい1時間半になりました。

【ショー】
これからは1時間のショータイムです!
公式に発表の無かった、サポートメンバーは以下の通りです。

玉置浩二 35th ANNIVERSARY
クリスマスディナーショー2022

12月15日
横浜ベイホテル東急

サポートメンバー

客席から見て左から
(敬称略)
キーボード:トオミ ヨウ
チェロ:デュプイ・ロビン
バイオリン:吉田 宇宙
ギター:秋山 浩徳
ベース:六土 開正
パーカッション:中北 裕子

いつもとお馴染み、故郷楽団メンバーです。
今回はこの文章を読んでいる方にもセットリストが分からないドキドキ感を楽しんでもらいたいので、1曲ずつ順番に演奏した曲を紹介して、最後にリストを作りたいと思います。

  1. 先にサポートメンバーの方々がステージインします。
    トオミヨウさんの指揮に合わせて奏でられる、ショーの前菜にあたる最初の曲は【あこがれ】です。
    今年の故郷楽団ツアーでも最初にこの曲が演奏されると思っていましたが、ドキュメンタリー動画の中で曲の一部が流れる演出でした。
    今年の最後にこのInstrumentalが聞けて本当に良かったです。

  1. 玉置さんが曲の間奏中に入場。
    ドキドキの1曲目は【サーチライト】です。
    私が玉置さんのことを知るきっかけになったこの曲。
    「東京バンドワゴンの中でこの曲を聞いてから、家にある母親のアルバムを漁り出した」という話をテーブルの方々としたばかりだったので、とても感慨深いものがありました。

    注目ポイントは、ラストサビに向かう「君なんだ 君なんだ」で客席に向けて手を伸ばすジェスチャーです。
    今回は普段と比較して会場が小さいため、自分に手を向けられているような感覚があります。
    客席から見て右側から手を伸ばして行き、会場全体を包み込むように左側へとスライドしていました。

  1. 1曲目が終了し、すでに大きな拍手が会場に響きます。
    この拍手を鳴り止ませるかのように会場のセットライトが碧くなり、【碧い瞳のエリス】が始まります。
    この曲は11月の安全地帯4Daysでも演奏され、個人的に好き度が増した曲です。
    ステージまでの距離がいつもよりも近いので、玉置さんの優しい声がすぐそこで歌っているかのように感じます。

    安全地帯のLIVEでは武沢さんが担当していた、ラストサビへ向かう間奏の主旋律はバイオリンの吉田さんが担当。
    こうしたサウンドも良いなぁ、としみじみ実感しました。

  1. Just Keep Going!のセットリストに慣れ切ってしまったため、プルシアンブルーの雷雨の演出を妄想している中、始まった曲は【恋の予感】です。
    名曲が始まりました。
    この曲、サビの抑揚の付け方が本当に見事です。
    「気まま→に」や「あなた→を」で裏声になるところ、
    「踊らせる/惑わせるだ〜け〜」の余白がある歌い方。
    高い表現力を魅せてくれます。

    この曲は今年、オーケストラ・安全地帯・故郷楽団という3種類の楽団で演奏された曲になりました。
    年が経ち、LIVEで歌い込まれるにつれて、より良い楽曲へと昇華している曲だと思います。

  1. 前奏の1音目で一気にその世界観に引き込まれる曲、【Friend】です。
    この曲は玉置さんのメリハリのある歌唱が楽しめます。
    Aメロは優しく歌い、サビは力強く歌う。
    歌詞もまたそれにマッチしていて素晴らしい作品に仕上がっています。

    この曲も今年3楽団をコンプリート。
    ただ前者の2つと異なるのは、この曲で玉置さんが一時退場しないこと。
    ショーの時間が1時間のため、合計8曲程度と予想していた私にとっては嬉しい誤算になりました。

  1. ライトセットが紅くなり、始まる曲は【ワインレッドの心】です。
    しかし、曲の入りと曲調が普段と異なります。
    玉置さんのソロ名義で安全地帯の曲をカバーしたアルバム、「ワインレッドの心」に収録されているバージョンと同じ曲の入り・リズムでした。

    この曲でなぜか強烈な印象に残っている部分が、2番の「ずっと今夜を 揺れ合ったり」のところ。
    安全地帯4Daysでもそうでしたが、少しアレンジを加えて歌っています。
    原作の「ゆ〜れ〜あったり〜」を「ゆれ〜〜あったり〜」といった具合に。
    この時、実際に2人が揺れ合っている情景が目に浮かんできました。
    歌で揺れ合っているところまで表現してしまう玉置さん、見事です。

    2番サビのアレンジは、「心をまだ持て余しているのさ 横浜の夜も」でした。
    20年以上生まれ育った、私の故郷である横浜。
    玉置さんが歌の中にこの言葉を散りばめているだけで、嬉しい気持ちになります。

  1. 白に若干の青みが帯びた照明の中、玉置さんの遊びが始まります。
    ささやくような声で、
    「横浜ベイホテル東急〜♪メリークリスマス〜♪」
    から一拍置いて、
    「泣かないで1人で〜♪」
    【悲しみにさよなら】です。

    2番ラストサビのアレンジは、「愛を2人のために」でした。
    アレンジ無しで、原作通りの歌詞です。
    逆にそれがすごく良く感じました。
    普段は高い頻度で「愛を世界中のために」と歌っている玉置さん。
    この日は世界中という幅広い範囲ではなく、会場内の人たちに向けて歌っている感じがしました。
    この曲で一旦、玉置さんが退場します。

  1. サポートメンバーはステージ上に残り、Instrumentalメドレーが演奏されます。
    【雨〜しあわせのランプ】です。
    バラード曲が続いた第1部を象徴するような、優しいInstrumentalメドレーです。
    その間、玉置さんは衣装をチェンジ中。

  1. 玉置さんがステージに戻ってきます。
    衣装を見ると、第1部が白いインナーに黒いアウターであったのに対して、インナーも黒色になっていました。
    11月のJust Keep Going!では、アウターのみ着替えていたと記憶しています。
    あの短時間でインナーまで着替えるとは驚きでした。

    第1部は全てギター無しで歌っていた玉置さんですが、ここではギターを手にしています。
    始まった曲とその第一声は【好きさ】です。
    バラード続きの第1部から一転、ハードサウンドな曲から第2部が始まります。
    この曲の見どころはやはり、「好きさ」で玉置さんが客席に手を伸ばすところ。
    ステージとの距離が近く、客席も少ないため、自分に手を向けていると感じるお客さんが多いです。
    玉置さんが手を伸ばした先から、お客さんが手を伸ばし返す繰り返し。
    玉置さんのサービス精神が存分に発揮されました。

  1. ハードサウンド2曲目は【熱視線】です。
    いつも思うのですが、サビ前の「踊ろう〜」から右手でリズムを取る姿、楽団の演奏とピッタリですごい。
    2番サビの「身を投げて」では、感情を爆発させるようにフェイクをかけて歌っていました。
    そしてラストサビ前に時が止まるシーン、ここで玉置さんの遊びが入ります。
    ファルセットとシャウトです。
    この部分で遊びが入るのは珍しいと感じました。

  1. 今度もまたまたアップテンポな曲、【じれったい】です。
    1番で「もっと もっと知りたい」のところを「もっと 横浜を知りたい」というアレンジがありました。
    さらに、ラストサビへ向かうところで「もっと・もっと・もっと・もっと」の連発。
    11月のガーデンシアターを思い出しました。
    この曲でハードサウンド曲3連発が終了。

  1. じれったいの後にメンバー紹介がされることが多い中、まだまだ曲が続きます。
    マイクから離れてハミングをする曲、【MR.LONELY】です。
    安全地帯の曲が続いた中、ソロの曲が始まります。
    お馴染みの故郷楽団サウンド。
    後奏のハミングでは、マイクからどんどん離れて歌っていました。
    いつもより近い距離で聞こえる玉置さんのノーマイク歌唱。
    曲の終了を待たずに会場内から拍手が上がります。

  1. 続いては、【夏の終りのハーモニー】です。
    2番の「夏の夜を飾るハーモニー」を「横浜の夜を飾るハーモニー」と歌っていました。
    ふんだんに「横浜」と歌ってくれるのが本当に嬉しい。
    オーケストラとの共演では、ラストサビをノーマイクで歌うことが多いですが、この日は最後までマイクを使って歌っていました。
    それは見事に「クリスマスディナーショーの夜を飾るハーモニー」でした。
    夏の曲ですが、冬にもよくマッチします。

  1. 「サウンドプロデュース&アレンジ・キーボード、トオミヨウ」
    から【メンバー紹介】が始まりました。
    「チェロ、デュプイ・ロビン」
    「バイオリン、吉田宇宙」
    「ギター、秋山浩徳」
    「ベースギター、六土開正」
    「パーカッション、中北裕子」
    という順で発表。
    客席から見て左側のメンバーからの紹介でした。

  1. 故郷楽団でお馴染みの軽快な打楽器音から、玉置さんの「1・2・3!」の声。
    【田園】のスタートです。
    ここで観客は総立ちになります。
    注目の「愛はここにある 君はどこへも行けない」のご当地アレンジは、
    「愛はここにある 横浜ベイホテル東急にある」と歌おうしていましたが、やや噛んでしまっていました。
    歌唱が完璧なので、このようなちょっとした失敗のギャップが可愛らしい玉置さんです。

  1. 田園で終わりのような雰囲気を出している玉置さん。
    会場からは拍手が鳴り止みません。
    しばらくその拍手を聞いて、焦らしてからギターを変えます。
    締めにふさわしい【メロディー】が始まります。
    「あんなにも 好きだった」の時点で拍手喝采。
    今年の故郷楽団ツアーでもそうだったように、1番の「メロディー 泣きながら」をささやくように歌っていました。

    曲が進むにつれて、「ラストはノーマイクで歌うのかな?」というドキドキ感が頭を駆け抜けます。
    するとラストサビを歌いながらイヤモニを外す動作が…!
    この仕草、本当にカッコいいです。
    「君のこと忘れないよ」以降をノーマイク&アカペラ歌唱。
    最後の「泣かないで〜〜〜」のロングトーンが、マイクを介さずに直接突き刺さります。
    「あの歌は心から聞こえてるよ」は一転、優しく歌い上げて終了です。

    その後、サポートメンバーが退場し、ステージ上は玉置さんのみになります。
    しばらく拍手が鳴り止まない中、
    「メリークリスマス!良いお年をお迎えください!ありがとう!」
    の一言を最後に、ステージを退場していました。


    本当に楽しかった2時間半が終わった瞬間です。


    曲が終わってからも、同じテーブルの方々とコミュニケーションを取りました。
    会話の流れで、8人で記念写真を撮ることに。
    ここには載せられませんが、皆さん本当に良い表情をしています。

    LINEを交換し、グループも作りました。
    間違いなくあの空間には愛が溢れていたと思います。
    なかなか周りに安全地帯・玉置浩二さんの話をできる人がいない中、ディナーを共にし、ショーを楽しむ。
    玉置さんによるご縁でこんな貴重な体験をできて、最大級の幸せを感じています。

    あの日ご一緒した方、本当にありがとうございました。
    またどこかでお会いできれば嬉しい限りです。
    その時はまたよろしくお願いします。

以下、楽曲のセットリストです。
ショーの時間が1時間のため、参加前は8曲程度あるいはメドレーが多くなると予想していましたが、Instrumentalが2曲、玉置さんが歌唱した曲は13曲ありました。
メドレーは無く、全ての曲をフルで歌っています。
その分、曲間がコンパクトになり、続々と次の曲が始まっていきました。

玉置浩二 35th ANNIVERSARY
クリスマスディナーショー2022

12月15日
横浜ベイホテル東急

セットリスト

1. あこがれ(Instrumental)
2. サーチライト
3. 碧い瞳のエリス
4. 恋の予感
5. Friend
6. ワインレッドの心
7. 悲しみにさよなら
8. Instrumentalメドレー
雨〜しあわせのランプ
9. 好きさ
10. 熱視線
11. じれったい
12. MR.LONELY
13. 夏の終りのハーモニー
14. 〜メンバー紹介〜
15. 田園
16. メロディー

終演後の会場の様子です。

私からも皆様へ、
メリークリスマス!
良いお年をお迎えください!
最後までお読みいただき、ありがとうございます!

こばかず

ブログ
【今後のコンサート参加予定】

billboard classics 玉置浩二
LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2024
"Pastorale"
・4/29(月・祝):仙台サンプラザホール
・5/23(木):東京ガーデンシアター
・6/1(土):万博記念公園 お祭り広場
・6/2(日):万博記念公園 お祭り広場

【今後のコンサート参加予定】

billboard classics 玉置浩二 LEGENDARY SYMPHONIC CONCERT 2024 "Pastorale"
・4/29(月・祝):仙台サンプラザホール
・5/23(木):東京ガーデンシアター
・6/1(土):万博記念公園 お祭り広場
・6/2(日):万博記念公園 お祭り広場

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コメント

  1. mario より:

    こばかずさん、すばらしいレポートありがとうございます。
    ここまで詳細に書けるとは⁉️
    玉置さん、安全地帯を熟知し愛しているからこそのなせる技と思います。
    こちとら「きゃー、玉置さん、笑顔が素敵〜💕」「キュン死💘」などと言っているのがこっぱずかしくなってきます😅🫣
    こばかずさんの記憶力の凄さが際立ちよくも、そんな細かいこと、覚えているなぁと
    感心することしきりです。
    あまりにも事細かに書かれているので、行っていないディナーショーにあたかも行ったような気持ちになりました。
    私、玉ファン歴9年目に突入しましたが音楽的な事はさっぱりわからず、それでも、玉置さんの歌声を聴きたくて、玉置さんの笑顔を見たくてライブ会場に足を運んでいるような次第です。
    こばかずさんがTwitterでよく歌の目標を掲げ、頑張っている姿をお見かけしていました。が、すいません本音です👉「ちょっと変わってる方だなぁ」と見ていたものです。
    でも、今日でこばかずさんに対する私の意識が180度変わりました。もう尊敬の念しかありません。
    27歳と言う若さで玉置さん、安全地帯のことを知り尽くし歌をがんばっている青年を応援せずにはいられません。
    私自身がこばかずさんのファンになりました。
    こばかずさんのブログこれからも楽しみにしています❣️ここまで長々と読んでいただきありがとうございました。🙇‍♀️
    こばかずさんの一ファンより。

  2. こばかず こばかず より:

    marioさん
    コメントいただき、ありがとうございます🙇‍♂️
    私のためにこんなにも熱く長い文章を書いていただき、本当に嬉しい限りです❤️‍🔥

    昨年からライブに参加する度、紙に感想をメモしていました✍️
    その影響もありこの記憶力が養われたのかな、と思っています📝

    今年の河口湖公演から数日後、たまたま1人で行ったカラオケが楽しすぎて、自分でも歌うようになりました🎤
    それでも飽きずに毎日歌い続けているのは、marioさんの言う通り、かなりの変人だと思います😂

    僕も今年でファンになり9年目なので、ファン歴同級生ですね🫶
    どこかでお会いできることを楽しみにしてます😁

    これからもよろしくお願いします😊

  3. candymum より:

    初めてコメント致します。
    安全地帯、玉置浩二さん好きな主人がいます。この度、東京のディナーショーが当たり夫婦で初めて行ける事になりました。
    主人はネタバレがやだからと見ておりませんが私こっそり読ませて頂きました。もちろん秘密です笑。今からワクワクしてしまうようなレポありがとうございました。楽しみです♪

    それでお伺いしたかったのは、
    ディナーショー出席にあたり服装は皆さんどのような感じなのか教えて頂きたく思わずコメントしてしまいました。
    男性はスーツでしょうか?女性はドレス??何かドレスコードなどあるのでしょうか?
    お時間のある時に教えて頂けると嬉しいです。宜しくお願いします(^^)