玉置さんのチケットが取れない問題について考える

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こんばんは。
こばかずです。

2月23・24日の東京芸術劇場のチケット、未だに入手できていません。

1月28日の一般販売では、数分で完売になりました。
詳しくはこちらから。


その後も、毎日10時に各プレイガイドへログインしていますが、リセールやチケット代の入金漏れになどよる復活販売は1度も確認できておりません。
そこで、今後のアクションについて考えてみました。

今回、Navigatoriaが開催される東京公演の会場と、収容人数は以下の通りです。
・東京芸術劇場 コンサートホール:1,999席
・東京国際フォーラム ホールA:5,012席
・東京ガーデンシアター:8,000席
他会場と比較すると、東京芸術劇場の人数の少なさが目立ちます。

ここで、玉置さんのLIVEでよく使われる他の会場の情報についても見てみます。
・Bunkamuraオーチャードホール:2,150席
・東京文化会館 大ホール:2,303席
・サントリーホール 大ホール:2,006席
・横浜みなとみらいホール 大ホール:2,020席

このようにして見ると、東京芸術劇場のキャパが特別小さいというわけではありません。
ということは、今後も同じようにチケットが取れない現象が増える可能性があるということです。
会場の立地や公演が開催される曜日によって、与えられる影響が変わるとは思いますが、これは困りました。

今度は先行抽選販売の流れをまとめてみます。
① Cherry会員先行
② ビルボードライブ法人会員先行
③ ビルボードライブ会員Club BBL先行
④ ローソンプレリクエスト
⑤ プレイガイド先行(ローソンチケット・チケットぴあ・イープラス・キョードー東京)

④と⑤はほとんど期待できないと思って良いと思います。
すると、①〜③の間にチケットを取り切るしかありません。
次回はClub BBLに入会することも検討しています。
かかる費用は、初期手数料1,100円+年会費3,300円です。
FCに2つ加入するといった費用感です。
すっかり沼にハマっています。

2021年から続いていた、各ツアーの初日公演に参加するといった私の記録が途絶えようとしています。
これまで、初日・中日・ファイナルには極力行きたいという想いでチケットを確保してきました。
今は、朝起きたら枕元にチケットが置いてあったりしないかなー、というクリスマスの子どものような心持ちになっています。
望みは限りなく薄いですが、今後も各プレイガイドの動向を追います。

こばかず

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